採用情報

看護部

西棟3

中央手術室

14部屋・2交替制

看護の特徴

2名の認定看護師を中心に、安全で安心な手術をするために努力しています。
日進月歩の医療に対応するために勉強会を企画し、レベルアップを図っています。

看護のこだわり

看護師・医師・ME・放射線技師など他職種でチームワークを重視し、安全な手術を心がけています。

病棟の自慢を一言

ハイブリッド手術室

経皮的大動脈弁置換術で手術できなかった重症例も対応できるようになりました。

支え合って働いています

新卒から子育て中の看護師まで、家庭の事情を抱えながらも助け合う雰囲気の職場です。

放射線科部・内視鏡センター・心臓カテーテルセンター

看護の特徴

内視鏡・放射線を用いた診断・治療の看護

看護のこだわり

術者の要求に素早く応えながら安全・安楽に検査が行えるように
患者や家族に対して専門的な知識・技術を提供する。

病棟の自慢を一言

私たちが目指していること

外来・入院を問わず、様々な患者を対象にしています。日々進歩する医療技術や医療機器などに対応するために、スタッフは知識・技術を磨き努力を重ねています。

チーム医療を支える看護

医師、診療放射線技師、臨床検査技師、MEと連携してチーム医療を行っています。時には蘇生を行いながら治療を進めることもあり、高い専門性が求められます。
外来部門 西棟2階

循環器・泌尿器・心臓血管外科・腎臓内科・整形外科・脳外科・
形成外科・消化器内科・血液内科・呼吸器内科・内分泌内科

看護の特徴

乳児から高齢者までを対象とし、急性期・慢性期・終末期の看護

看護のこだわり

一期一会の思いで、笑顔を忘れず医師と協力し素早く安楽な処置を行っています。

病棟の自慢を一言

スタッフ一丸となって

仕事と家庭を両立しパワフルで経験豊富なスタッフが多くいます。患者の安全・安楽を念頭におき、各ブロックで協力しあい看護を提供しています。

迅速に対応

緊急入院の入院は患者・家族共に不安が一杯です。その不安が少しでも軽減されるように安全・安楽を第一に迅速に検査が行われ、スムーズに入院できるように病棟と調整を行っています。
外来部門 西棟3階

神経内科・眼科・耳鼻咽喉科・歯科口腔外科・一般消化器外科・
呼吸器外科・乳腺内分泌外科・皮膚科・小児科・小児外科

看護の特徴

新生児・乳児から思春期までの患者を中心に、疾患によっては成人期までの
幅広い成長発達段階の患者とその家族を対象としています。

看護のこだわり

患者が安心できるような環境づくりや、患者の個別性に合わせた説明や援助を行い、
検査や処置に伴う痛みと苦痛の軽減に取り組んでいます。

病棟の自慢を一言

継続看護のかけはしとなるために

患者・家族が退院後も家庭でよりよい療養生活を送ることができるように、NICU/GCUや小児科病棟・他職種、及び地域医療や学校との連携を図りながら、継続的な在宅医療の支援を目指しています。

小児科看護の専門性の発揮

一般的な急性感染性疾患から血液・腫瘍を始めとした多岐にわたる疾患を持つ患者や、人工呼吸器使用など在宅での処置が必要な患者や支える家族を幅広く支援しています。
外来部門 (西棟7階) 外来化学療法センター

31床

看護の特徴

がん化学療法薬を「安全」「安楽」「確実」に投与し、がん化学療法を受ける患者を支える看護

看護のこだわり

患者の全体(身体的・心理的・社会的)像を把握し、患者のニーズに応じた
セルフケア支援ができるよう心がけています。

病棟の自慢を一言

がん化学療法の安全・確実な投与

投与時は医療者間だけではなく、患者・家族も参画し、患者確認を行ないます。安全・確実にがん化学療法薬を投与しています。

日常生活に即した副作用管理

患者のライフスタイルに合わせて治療が継続できるよう、日々多職種で副作用対策を行なっています。
退院支援室

各看護単位に専従・専任で配属

看護の特徴

退院困難な要因のある患者と家族に対し退院支援を行う

看護のこだわり

患者・家族の視点に立ち、退院後の生活をイメージ出来るように関わる。
患者・家族の意向を尊重し、退院後に安心した生活が送れるように他職種や関係サービス機関と連携をする。

病棟の自慢を一言

退院支援業務についての話し合い

退院支援業務について、退院支援職員同士・MSWと情報を共有、質の高い退院支援を患者・家族に提供する。