採用情報

看護部

西棟2

西9A(心臓・腎臓・内分泌センター)

44床・2交替制

看護の特徴

心臓カテーテル治療や腎不全の透析導入看護。
糖尿病などの生活習慣改善に向けた指導を行っています。

看護のこだわり

慢性疾患が多く退院後の生活管理ができるよう、多職種と連携し患者・家族と共に歩む
看護が提供できるようにしています。

病棟の自慢を一言

早期の退院指導

当病棟は慢性疾患患者の急性増悪を受入れ、入院早期より多職種と連携し患者・家族の希望に合わせた療養環境調整を行っています。生涯に渡って内服管理できるよう病棟薬剤師と協働し個別性ある生活指導をしています。

専門性の高い看護

当病棟では糖尿病療養指導士、慢性心不全看護及び感染管理認定看護師が専門性を活かして活動しています。スタッフの学習・研究サポートにより心臓・腎臓・内分泌センターとして質の高い看護の提供を目指しています。

西9B(呼吸器センター・眼科)

44床・2交替制

看護の特徴

呼吸器外科・内科:肺癌、気胸、間質性肺炎、COPD,喘息など
眼科:白内障、緑内障、網膜剥離など周手術期の看護と放射線療法・薬物療法・酸素療法の看護

看護のこだわり

患者・家族に寄り添った看護とチーム医療の展開

病棟の自慢を一言

周手術期の安全な看護ケアの提供

呼吸器外科の手術件数は年間350件と県内で有数の症例数。手術は侵襲が大きく入院時より身体的・精神的サポートにしています。術後は疼痛緩和を図り、早期離床、合併症予防に努め円滑な退院に向け支援しています。

療養生活の支援体制

慢性呼吸器疾患の患者は、長期にわたり病と向き合い不安を抱えています。心身の安定化を図り退院後の生活を見据えた関わりをチームで支援しています。また様々な酸素療法に対応できるよう日々研鑽しています。
西10A(脳神経センター)

44床・2交替制

看護の特徴

意識障害、機能障害を持つ患者の急性期看護

看護のこだわり

安全安楽を第一に考えながら、患者さんおよびご家族の支えとなり、早期回復につながる看護を目指します。

病棟の自慢を一言

早期回復につながる看護の提供

安全安楽を第一に、意識障害や機能障害などを持った患者さんの早期回復に向けて、他職種と協働した看護を実践しています。意識レベルの観察や日常生活援助技術が磨かれる部署です。

個別性のある看護の提供

意思疎通が図れない患者さんの尊厳を保つ看護を実践するよう、日々努力しています。個別性を生かした看護ができるよう毎日カンファレンスをしています。
西10B(神経内科センター)

44床・2交替制

看護の特徴

様々な神経内科疾患の急性期治療を行なっています。
また、日常生活援助やリハビリテーション、患者家族への退院支援を行なっています。

看護のこだわり

患者さんの病状やADLに合わせた日常生活援助の提供をしています。

病棟の自慢を一言

日常生活援助の中にある信頼関係

医療と日常生活援助の両方の視点を持ち、患者さんの身体機能の維持・回復を目指して看護しています。また、援助を通して患者さんとの信頼関係を築いて行くことを大切にしています。

スタッフが協力し合い看護を提供

看護師間のコミュニケーションだけでなく、医師・リハビリ科・MSWなど他職種との連携も大切にしており、患者さんの退院後の生活を含めたサポートができ、やりがいを感じています。
西11A(消化器センター内科系)

44床・2交替制

看護の特徴

消化器系の急性期~終末期看護・内視鏡診断検査・内視鏡治療・血管内治療に対する看護

看護のこだわり

患者さんがどのような状態で入院されても、その人らしさを大切にしたケアを提供できるように努めています。

病棟の自慢を一言

共に助け合う仲間

消化器系の急性期から終末期看護・内視鏡診断検査・内視鏡治療・血管内治療に対する看護。

退院支援カンフアレンス

患者・家族の思いに寄り添い、その人らしく過ごせるような支援ができるよう日々頑張っています。
西11B(消化器センター外科系)

44床・2交替制

看護の特徴

クリニカルパスに沿った医療を提供し術前から術後、退院支援まで他職種と連携し患者さんをサポートしています。

看護のこだわり

患者・家族の思いを大切にした看護を心がけています。

病棟の自慢を一言

スタッフ一丸となって

2017年の手術件数約1300件、がん治療のパスを中心に医療を提供しています。再発・終末期の患者さんへは、院内の認定看護師を中心としたチームと協働し、よりよい看護が提供できるよう心がけています。

毎日の回診

回診では患者さんの声を聴きながら、医師とミニカンファレンスを行い、より良いゴールを目指して支援しています。
西12B(個室病棟)

22床・2交替制

看護の特徴

個室を希望される周手術期看護と終末期看護

看護のこだわり

患者のニードの充足を第一に安全を守り最適なタイミングに最適な看護を提供したいと考えている。

病棟の自慢を一言

最上階の全室個室

素晴らしい景観と静かな環境で快適に過ごして頂けるような療養環境を提供しています。

笑顔で優しい心をもって

患者・家族の思いを大切に丁寧な看護を目標にしています。
西12B(女性センター)

45床・2交替制

看護の特徴

産婦人科・女性泌尿器科・一般消化器外科・消化器内科をはじめとした女性患者限定で
周手術期を中心とした急性期~回復期看護、終末期看護

看護のこだわり

女性特有のデリケートな病気のため、安心して入院生活ができ不安なく退院後の生活が
送ることができるよう支援しています

病棟の自慢を一言

手術や治療の不安軽減

在院期間が年々短くなる中、入院患者さんに心理的・社会的な不安が内科確認し、手術や治療など同じ目標に向かって進んでいけるようサポートしています。

チームワーク良く!

入退院の多い病棟なので看護師、医師、薬剤師、栄養士、退院支援看護師と助け合い患者さんが毎日安心・安全に療養できるよう努めています。