採用情報

看護部

東棟

東5(化学療法センター外科系)

46床・2交替制

看護の特徴

術前・術後のがん化学療法・放射線療法・緩和ケアを受ける患者さんを中心にケアを行っています。

看護のこだわり

がん患者様が安全・安楽に治療を受けられるように、副作用とその対策の説明を丁寧に行ったり、
患者カンファレンスを行いチーム内で意見交換を行ったりしています。

病棟の自慢を一言

チーム医療

患者さんにとってよりよい医療・看護を提供できるよう、医師、看護師、薬剤師、PT、OT、RTなどチームで連携しています。

安心・安全な治療を

抗癌剤の準備の際に看護師2名で確認し投与前には患者さんとも確認することで、安心・安全に治療を行っています。
東6(化学療法センター内科系)

46床・2交替制

看護の特徴

化学療法・放射線療法・緩和ケア・ターミナル期のケア

看護のこだわり

がんと闘う人の良きパートナーになれるよう、意思決定支援や安心できる治療を提供し、
患者や家族の心に寄り添える看護を目指しています。

病棟の自慢を一言

安全・安楽な治療の支援

化学療法・放射線療法による副作用やがんに関連した苦痛を緩和するため、チームで協力し統一したケアが提供出来るように患者カンファレンスを行い患者さんの症状に合わせたケアを提供するよう心がけています。

他職種との連携

治療開始前は医師・薬剤師・看護師で抗がん剤が安全に投与出来るかを確認しています。治療当日は、患者さんや家族とともに治療内容を確認し安全・安楽・確実に投与しています。
東7(混合病棟)

41床・2交替制

看護の特徴

主に血液疾患の化学療法を受ける患者さんの看護を実践しています。

看護のこだわり

患者さんが安心して化学療法などの治療を受けることができるよう支援しています。
外来治療へ移行できるよう外来部門と連携し、病気を抱えながら地域で暮らす患者さんを支援します。

病棟の自慢を一言

患者・家族に寄り添った看護

患者・家族が選択した治療を安心して受けられるよう、患者・家族の声に耳を傾け、その時々の患者のニーズに合った看護を提供しています。

多職種チームで行う退院支援

患者が病気を抱えながら、地域でその人らしく生活できるよう多職種チームで支援しています。
東8(造血細胞移植センター)

40床・2交替制

看護の特徴

造血細胞移植、化学療法など白血球減少に伴う易感染患者の看護

看護のこだわり

いつも笑顔で、優しいまなざしと思いやりの心を大切にして、患者・家族とともに歩む看護を目指しています。

病棟の自慢を一言

移植チームでサポートします

造血細胞移植拠点病院として、2016年は約50件の移植を実施しました。移植治療はつらい治療ですが、多職種による移植チームが専門性を発揮してサポートします。

安全で確実な薬剤投与と管理

大量の抗癌剤や免疫抑制剤などを、患者さんの安全を第一に確実に投与し、副作用の観察と症状に合わせたケアを提供しています。どんなに忙しい時でもお互いに声をかけあい、協力できる明るい病棟です。
健康管理センター

看護の特徴

人間ドック、特定健診・特定保健指導

看護のこだわり

受診者の皆さまへ安全・安心なドック。保険指導が提供できるように サービスの充実に努めます

病棟の自慢を一言

人間ドックの目的は健康で長生き

医師はじめ保健師・看護師・事務・検査技師・放射線技師・機能訓練士と協働して
病気の早期発見と生活習慣病予防の指導に力を入れています。